小説家 桐野夏生 × 名優 ジョン・マルコヴィッチ × 日本人キャストで世界初演!センセーショナルなビジュアル完成! 出演キャストからのコメント到着!!いよいよ一般発売開始!!『リアルワールド』

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日本を代表する小説家 桐野夏生の作品を、
世界的名優 ジョン・マルコヴィッチの脚色・演出で世界初舞台化!

文芸作品からアメコミまでジャンルを問わず話題の映画作品に次々と出演しているジョン・マルコヴィッチ。2027年1月29日に日本での公開が決定した最新映画『ワイルド・ホース・ナイン』では、第83回ヴェネチア国際映画祭で最優秀男優賞を受賞するなど、世界の第一線を走る俳優として変わらぬ活躍を見せています。個性派俳優としてのみならず、近年ではプロデューサー、演出家、デザイナー、実業家としての顔を持つ彼が、大ファンだと自認する桐野夏生の傑作小説『リアルワールド』を、脚色・演出いたします。

高校生の心の闇をえぐる長編問題作!
物語の世界観を形象化したセンセーショナルなビジュアルが完成!!

物語のはじまりとなる、事件が起きた家の隣に住む女子高生・山中十四子役に三浦透子、エキセントリックで好き嫌いが激しく、男らしい気風の良さをもつ傍ら、センシティブな秘密を抱えている貝原清美役に富田望生、クールで頭脳明晰、物事を客観的にとらえる性格でありながら、周囲から浮いてしまう一面や、家族関係に苦悩する背景を持つ寺内和子役に川床明日香、育ちがよく可憐な美少女だが、その清楚な外見とは裏腹に、私生活では遊び人という二面性を持つ東山きらり役に影山優佳、有名進学校に通う高校3年生の男子だが、学校では落ちこぼれのダサくて陰気な少年で、夏休みに自宅で母親を撲殺して逃走し、女子高生たちの「ゲーム感覚の冒険」に巻き込まれていくミミズ役は、金田昇と樋之津琳太郎が役替わりで出演。そして、事件を追う警察官など、物語に登場する複数の大人の役は奥貫薫という個性豊かな実力派が揃い、物語を舞台上に描き出します。

元々、演劇からそのキャリアをスタートしたジョン・マルコヴィッチが本作で、人間関係の中でふと顔を覗かせる憎しみや不満、軽蔑、疎外感をどう演出するのか。さらに人間の暗部を鋭く抉る桐野夏生の作品を、この個性派キャストたちとどのように舞台に昇華させるのか―。

【原作】

桐野夏生  KIRINO Natsuo

1998年『OUT』日本推理作家協会賞、99年『柔らかな頬』直木賞、2003年『グロテスク』泉鏡花文学賞、04年『残虐記』柴田錬三郎賞、05年『魂萌え!』婦人公論文芸賞、08年『東京島』谷崎潤一郎賞、09年『女神記』紫式部文学賞、『ナニカアル』は10年の島清恋愛文学賞と11年の読売文学賞、21年に早稲田大学坪内逍遙大賞、23年『燕は戻ってこない』で毎日芸術賞と吉川英治文学賞、24年日本芸術院賞など受賞歴多数。近著に『ダークネス』『眠れぬおまえに遠くの夜を』。21年から日本ペンクラブ第18代会長を務める。
2026年10月、第74回菊池寛賞(日本文学振興会主催)を受賞。
<コメント> 
 ジョン・マルコヴィッチさんが、『リアルワールド』を舞台化したいと仰っていると聞いた時、耳を疑いました。 私はマルコヴィッチさんの大ファンで、マルコヴィッチさんの出演する映画をたくさん観てきました。ですから、にわかに信じられませんでした。
 『リアルワールド』は、二〇〇八年に英訳されて、欧米で出版された作品です。 それぞれの「取り返しのつかないこと」を抱える四人の女子高生が、母親殺しという、最も「取り返しのつかないこと」をしでかした少年と関わる物語でした。 青春の暗く悲しい面を描いた物語でもあるのですが、私にはとても愛着のある作品でしたので、マルコヴィッチさんのお申し出は大変嬉しく、また光栄に思いました。
 マルコヴィッチさんの創出される舞台は、映像と俳優さんたちが溶け合い、また対峙し合う(かもしれない)、とても不思議で魅惑的な空間になることでしょう。小説という二次元の世界に生きる私は、マルコヴィッチさんの舞台が今から楽しみでなりません。

【脚色・演出】

ジョン・マルコヴィッチ  John MALKOVICH

1953年12月9日生まれ、アメリカ出身/大学卒業後、ゲイリー・シニーズらとステッペンウルフ劇団を創設。1982年に上演したサム・シェパードの戯曲が大好評を呼ぶ。活動の場をシカゴからオフ・ブロードウェイに移してもその絶賛の声は止まず、オビー賞とシアター・ワールド賞を受賞。84年、ロバート・ベントン監督に抜擢されたスクリーン・デビュー作『プレイス・イン・ザ・ハート』で、いきなりアカデミー助演賞にノミネートされる。以降、有名監督から熱烈なオファーを受け続け、気弱な人間から極悪人までを完璧なまでに演じ分ける数少ない真の実力派として数々の作品で強烈な印象を残している。代表作に、『シェルタリング・スカイ』『危険な関係』『二十日鼠と人間』『マルコヴィッチの穴』など。現在、俳優、映画プロデューサー、デザイナー、実業家として幅広く活躍。
最新作の主演映画『ワイルド・ホース・ナイン』のワールドプレミアが第83回ヴェネツィア国際映画祭で上映され、「ヴォルピ杯 男優賞」を受賞。
<コメント> 
東京で、日本人の俳優たちとともに『リアルワールド』を創り上げられることを、心から楽しみにしています。
僕は桐野夏生さんの小説の大ファンで、翻訳されている作品はすべて読んできました。
そして、いつか桐野さんの小説を舞台化したいと、長年願い続けてきました。
映画俳優として知られるようになる以前、僕はシカゴの劇団「ステッペンウルフ」で活動していました。
自分の原点ともいえる演劇の世界で、しかも日本という新たな場所で、僕のことも、これまでの仕事もあまり知らないかもしれない若い世代の、才能あふれるアーティストたちと作品を創れることに、大きな期待を抱いています。
長年敬愛してきた作家・桐野夏生さんによる、この素晴らしい日本の小説にふさわしい舞台作品となることを願っています。

【出演】

三浦透子  MIURA Toko 
山中十四子(トシちゃん)役

1996年10月20日生まれ、北海道出身/2002年デビュー。第94回アカデミー賞で国際長編映画賞を受賞した映画『ドライブ・マイ・カー』(21)では、第45回日本アカデミー賞新人俳優賞などを受賞、第95回キネマ旬報ベスト・テン助演女優賞、第64回ブルーリボン賞助演女優賞など国内外で数々の賞を受賞。また、舞台『ロスメルスホルム』(23)では第五十八回紀伊國屋演劇賞個人賞、第31回読売演劇大賞優秀女優賞を受賞。歌手としても活動しており、映画『天気の子』(19)では主題歌にボーカリストとして参加し、同年、第70回NHK紅白歌合戦にも出演。
近年の主な出演作は、【映画】『山女』(23)、『そばかす』主演(22)、【ドラマ】『地獄に堕ちるわよ』(26・Netflix)、『銀河の一票』(26・KTV・CX)、『HEART ATTACK』W主演(25・FOD)、『エルピス-希望、あるいは災い-』(22・KTV・CX)、【舞台】『プライマ・フェイシィ -私の声を聞いて-』(26)、『チ。-地球の運動について-』(25)、『星の降る時』(25)、ミュージカル『VIOLET』主演(24)、『ロスメルスホルム』(23)など。
<コメント>
桐野夏生さんの物語が、ジョン・マルコヴィッチさんの演出によって、どのように演劇として立ち上がっていくのか。これまでで一番、想像がつかない作品かもしれません。その未知が、今はとても嬉しいです。お二人の世界観が最も美しい形で融合する。その瞬間を目指して、精一杯取り組みます。

富田望生  TOMITA Miu
貝原清美(ユウザン)役

2000年2月25日生まれ、福島県出身/2015年 映画『ソロモンの偽証』でデビュー。以降、話題作への出演が続いており、その個性豊かなキャラクターが愛され出演するたびに話題を集めている。
近年の主な出演作品は、【映画】『港に灯がともる』主演(25)、『日日芸術』(24)、【ドラマ】『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(25・CX)、『ダメマネ!』(25・NTV)、連続テレビ小説『ブギウギ』(23・NHK)、『コタツがない家』(23・NTV)、『だが、情熱はある』(23・NTV)、『教場』シリーズ(20~26・CX)、【舞台】『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(25)、『ジャズ大名』(23)、『しびれ雲』(22)、『ウェンディ&ピーターパン』(21)、『フラガール』(19)、『ハングマン』(18)など。2026年10月期ドラマ24『まめとむぎ』(TX)に主演。2027年度前期連続テレビ小説『巡(まわ)るスワン』(NHK)への出演が決まっている。
<コメント>
まもなく「リアルワールド」の世界に飛び込みます。シンプルにドキドキしています…。演出のジョン・マルコヴィッチさんにお会いした時、「分からないことを見つめることに価値がある」とおっしゃっていました。私には高校生だった時代がありますが、この物語には私にとっても“分からない”が多く存在します。知ってしまったら飲み込まれそうな危うさもありながら、そんな価値あるものに向き合える時間がとても待ち遠しいです。

川床明日香  KAWATOKO Asuka
寺内和子(テラウチ)役

2002年7月10日生まれ、福岡県出身/2014年「第18回ニコラモデルオーディション」にて総勢11,256人の応募が集まる中、グランプリを受賞。雑誌「nicola(ニコラ)」の専属モデルを4年半務め、CM「積水ハウス」で注目を集める。21年、サカナクション「SAKANAQUARIUMアダプト TOUR」に出演。現在、NHK-FM「サカナクション・山口一郎~Night Fishing Radio~」にレギュラー出演中。近年の主な出演作品は、【映画】『長崎-閃光の影で-』『室町無頼』(25)、『ブルーイマジン』(24)、『沈黙のパレード』(22)、【ドラマ】『LOVED ONE』(26・CX)、連続テレビ小説『虎に翼』(24・NHK)、『約束~16年目の真実~』(24・YTV・NTV)、『先生さようなら』(24・NTV)、【舞台】『フロイス-その死、書き残さず-』(25)など。現在、舞台『春よ来い、マジで来い』に出演中。2027年初夏に初主演映画『うるさいこの音の全部』が公開予定。
<コメント>
憧れの芸劇。そしてジョン・マルコヴィッチさんの演出で桐野夏生さんのリアルワールドという物語の一端を担えるということ。いつか舞台に立ちたいと夢見ていた中学生の私に教えてあげたいです。心強いカンパニーの皆さんとどんな風に心を通わすことができるのか。また、役を通してどんな自分に出会えるのか。今から楽しみで仕方ありません。無論、溢れそうな緊張と不安も持ち合わせながらではありますが。私の人生において大切な作品の一つにしたいです。


影山優佳  KAGEYAMA Yuka
東山きらり(キラリン)役

2001年5月8日生まれ、東京都出身/2023年日向坂46を卒業。卒業後は、バラエティ番組、ラジオ、ドラマ、映画、舞台など様々なジャンルで活躍をしている。ニッポン放送『SMASプレゼンツ 影山優佳のミライへ進んでマス!』、テレビ東京『バカリズムのちょっとバカりハカってみた!』、NHK『未来予測反省会』レギュラー出演中。
近年の主な出演作は、【映画】『サラリーマン金太郎 【暁】編/【魁】編』(25)、【ドラマ】『ダウンタイム』(26・Netflix)、『ダブルエッジ~甦った男』(26・EX)、『るなしい』(26・TX)、『ESCAPE それは誘拐のはずだった』(25・NTV)、『シナントロープ』(25・TX)、【舞台】『未来少年コナン』(24)など。
現在、舞台『シークレットステージ』に出演中。2027年1月、映画『高校生家族』の公開が控えている。
<コメント>
舞台『リアルワールド』に出演させていただきます。
尊敬するジョン・マルコヴィッチさんの脚色・演出、そして素晴らしいキャストスタッフの皆さんとともに、この作品に全力でぶつかるように向き合えることをとても光栄に思います。

愛されたくて愛されたくなくて、
分かられたくて分かられたくない、
そんな人間の性についてよくよく考えながら、キラリンという人生を猛々しく丁寧に生きられるように頑張ります。

金田昇  KANETA Sho 
ミミズ役ほか

2000年1月9日生まれ、北海道出身/2019年「第32回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」ファイナリスト。2024年、特撮テレビドラマ『ウルトラマンアーク』で連続ドラマに初レギュラー出演を果たす。
近年の主な出演作は、【映画】『TOKYOタクシー』(25)、『雪風 YUKIKAZE』(25)、『事故物件ゾク 恐い間取り』(25)、『おいしくて泣くとき』(25)、『ビリーバーズ』(22)、【ドラマ】『世にも奇妙な物語’24 冬の特別編』(24・CX)、大河ドラマ『どうする家康』(23・NHK)、『ここは今から倫理です』(21・NHK)など。
今後配信が予定されているDisney+『SHOGUN 将軍』シーズン2に秀信役で出演する。

<コメント>
『リアルワールド』という素晴らしい作品で初舞台を迎えられることを、大変光栄に思います。桐野夏生先生の作品から感じた深い世界観に、自分がどう染まっていくのか期待でいっぱいです。ジョン・マルコヴィッチ氏の演出のもと、この物語がどう立体化されるのか私自身も楽しみです。観客の皆様の心を深く揺さぶる作品になるよう、全力でぶつかっていきます。 


樋之津琳太郎  HINOTSU Rintaro
ミミズ役ほか

1999年8月20日生まれ、岡山県出身/2020年「第35回メンズノンノモデルオーディション」でグランプリ・ラボシリーズ賞を受賞し、メンズノンノ専属モデルとなる。
近年の主な出演作は、【映画】『女神降臨 BEFORE 高校デビュー篇』(25)、『あて所に尋ねあたりません』(25)、【ドラマ】『ストーブリーグ』(26・Lemino・WOWOW)、『月夜行路-答えは名作の中に-』第8話(26・NTV)、『余命3ヶ月のサレ夫』(26・EX)、『ストロボ・エッジ Season2』(26・WOWOW)、【舞台】『Yerma イェルマ』(26)など。
現在、日本テレビで放送されるドラマ『俺たちの箱根駅伝』に出演中。

<コメント>
桐野夏生さんの小説『リアルワールド』が、ジョン・マルコヴィッチさんの演出によってどのような舞台として立ち上がるのか、今はとにかく楽しみです。

誰もが秘密を抱え、自分だけの「リアル」を生きる登場人物たち。
他者と分かり合うことの難しさや人間の多面性は、今を生きる僕達にも通じるものがあると感じています。

素敵なスタッフ・キャストの皆さんと新たな表現を探りながら、金田昇さんと同じ役を演じることで生まれる発見も大切に、作品と向き合って生きたいです。

劇場でお待ちしております!

奥貫薫  OKUNUKI Kaoru
警官役ほか

1970年11月22日生まれ 東京都出身/1989年、映画『バトルヒーター』でスクリーンデビュー。以降、映画・ドラマ・舞台と多方面で活躍。また、「東野・岡村の旅猿」(NTV)など数多くの番組でナレーターを務め定評を得ている。
近年の主な出演作は、【映画】『コーヒーはホワイトで』(24)、『鋼の錬金術師 完結編』(22)、『劇場版 きのう何食べた?』(21)、『護られなかった者たちへ』(21)、【ドラマ】『大空港~GATE24~』(26・EX)、『ミッドナイトタクシー』(26・NHK)、『西園寺さんは家事をしない』(24・TBS)、『新空港占拠』(24・NTV)、『義母と娘のブルース』シリーズ(24・20・18・TBS)、『きのう何食べた?』シリーズ(23・19・TX)、【配信作品】『MISS KING/ミス・キング』(25・ABEMA)、『スキャンダルイブ』(25・ABEMA)、『七夕の国』(24・Disney+)、『恋愛バトルロワイヤル』(24・Netflix)、【舞台】『飛び立つ前に』(25)、『No.9-不滅の旋律-』(24・20・18)、『裏切りの街』(22)など。
<コメント>
スクリーンの中の存在として、遠くに憧れたジョン・マルコヴィッチ氏に会うことができて、演出を受けられるなんて。桐野夏生さんの世界を生きられるなんて。夢にも見たことがない、夢のような話です。今作「リアルワールド」は、取り返しのつかない時間を生きる少年少女たちの物語ですが、その中で唯一の大人の登場人物として、その在り方を問われる気がしています。やり直しのきかない”リアル”を劇場で見届けていただけたら、うれしく思います。

【ストーリー】

ある夏の日、母親を殺した高校生の少年「ミミズ」は、隣の家に住む女子高生「トシちゃん」の自転車と携帯電話を盗んで逃走する。それをきっかけに、4人の女子高生~トシちゃん、ユウザン、テラウチ、キラリン~はそれぞれに、逃亡する少年との危うい関係へと引き込まれていく。殺人事件を追う女性警官の捜査の手はトシちゃんの周囲に迫る。
誰にも言えない秘密。各々が抱える孤独、苛立ち、満たされない思い。なぜ大人たちは、彼女たちの心に気づけなかったのか。なぜ彼女たちは、少年を拒むことができなかったのか。
親と子、大人と若者、社会と個人。その間に横たわる深い断絶。そして、日常のすぐそばに潜む人間の心の闇を鮮烈に描く、息詰まるひと夏の物語。

【公演概要】

公演タイトル 『リアルワールド』

原作 桐野夏生
脚色 ジョン・マルコヴィッチ
翻訳 下平慶祐

出演 三浦透子 富田望生 川床明日香 影山優佳 金田昇 樋之津琳太郎 奥貫薫

スタッフ 演出 ジョン・マルコヴィッチ

演出補 三原英二
美術・映像 ピエール=フランソワ・ランボッシュ
映像 上田大樹
照明 北澤真
音響 井上正弘
衣裳 ゴウダアツコ
ヘアメイク 佐藤裕子
通訳(英語) 鈴木なお
通訳(仏語) 加藤リツ子
演出助手 下平慶祐
美術助手 香坂奈奈
舞台監督 大刀佑介
制作 藤野和美

宣伝美術 永瀬祐一(BAT DESIGN) 
写真 加藤アラタ
宣伝スタイリスト 藤崎コウイチ
宣伝ヘアメイク 川端恵理子 清水里恵(スタジオAD)
宣伝動画 神之門隆広
宣伝 DIPPS PLANET

特設サイト realworld-stage.jp
公式X @stagerealworld
公式ハッシュタグ #舞台リアルワールド

主催・企画制作 東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)

【東京公演】

日程 2027年1月12日(火)~1月31日(日)

会場 東京芸術劇場 プレイハウス

料金(全席指定・税込) S席:9,800円  A席:7,800円 U25(A席):5,800円 U18:1,000円

チケット発売日 2026年10月31日(土) 10:00~

チケット取扱い 東京芸術劇場ボックスオフィス https://www.geigeki.jp/t/
0570-010-296(休館日を除く10:00~19:00)
チケットぴあ https://w.pia.jp/t/geigeki/ セブン-イレブン店舗
イープラス https://eplus.jp/geigeki ファミリーマート店舗
ローソンチケット https://l-tike.com/ ローソン、ミニストップ店舗

主催 東京芸術劇場 (公益財団法人東京都歴史文化財団)

ご注意事項 ※未就学児入場不可。
※年齢割引のチケットは前売のみ取扱い(枚数限定・公演当日要証明書)。
※一般料金のチケットで年齢割引の対象者様が入場されても差額の返金はできません。また、年齢割引のチケットで一般の方がご入場される際は、公演当日に受付で差額のお支払をお願いいたします。
※障害者手帳・ミライロIDをお持ちの方は、割引料金でご鑑賞いただけます。
詳細は、ボックスオフィス、または劇場WEBサイト(アクセシビリティ)にてご確認ください(要事前申込)。
※車いすでご鑑賞を希望のお客様は、ご案内できるスペースに限りがあるため、ご購入前にボックスオフィス(0570-010-296)へお問合せください。
※全日程でヒアリングループ(磁気ループ)が客席の一部で作動します。
※やむを得ぬ事情により、記載内容・公演情報等に変更が生じる場合がございます。
※営利目的でのチケットの予約・購入・転売は固くお断りします。
※公演中止の場合を除き、ご予約・ご購入いただきましたチケットのキャンセル・変更は承れません。
※ご来場前に必ず劇場WEBサイト内の最新情報をご確認ください。

託児サービス(定員あり/事前予約制/有料)  株式会社明日香 0120-165-115(平日9:00~17:00)

お問合せ 東京芸術劇場ボックスオフィス 0570-010-296 (休館日を除く10:00~19:00)


<全国ツアー>

【宮崎公演】

日程 2027年2月13日(土) 14:00開演
2027年2月14日(日) 14:00開演

会場 メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場) 演劇ホール

料金(全席指定・税込) S席:7,000円  A席:5,000円  B席:4,000円
くれっしぇんど倶楽部会員価格 S席:6,300円  A席:4,500円  B席3,600円
※U25割=各席種半額
、
チケット発売日 くれっしぇんど倶楽部会員先行 2026年12月13日(日)
一般 2026年12月20日(日)

チケット取扱い メディキット県民文化センター チケットセンター
[窓口・電話受付] 0985-28-7766 (10:00~18:00/月曜休館。月曜が祝日の場合は翌平日休館)
[WEB] https://miyazaki-ac.jp/ (24時間受付)

お問合せ 公益財団法人宮崎県立芸術劇場  0985-28-3208 https://miyazaki-ac.jp/

主催 公益財団法人宮崎県立芸術劇場
共催 MRT宮崎放送
助成 文化庁文化芸術振興費補助金
劇場・音楽堂等機能強化推進事業(地域の中核劇場・音楽堂等活性化事業)
独立行政法人日本芸術文化振興会

ご注意事項 ※就学前のお子様の入場はご遠慮ください。
※車椅子席・介助席は電話・窓口のみでの取り扱いとなります。
※当日券が出る場合は500円増し(ただしU25割を除く)。
※U25割は、年齢の確認ができる身分証の提示をお願いする場合がございます。
※営利目的のチケット転売は固くお断りいたします。

上田公演

日程 2027年2月20日(土) 14:00開演
2027年2月21日(日) 14:00開演

会場 サントミューゼ(上田市交流文化芸術センター) 大ホール

料金(全席指定・税込) S席:8,500円(U-25:4,000円) 
A席:7,500円(U-25:3,500円)

チケット発売日 2026年11月21日(土) 10:00~

チケット取扱い サントミューゼ 窓口(9:00~19:00) ※休館日:火曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12/29~1/3)
インターネットチケット予約(要会員登録・無料)
https://www.santomyuze.com/theater-hall/ticket/
チケットぴあ https://t.pia.jp/

お問合せ        サントミューゼ(上田市交流文化芸術センター) 
0268-27-2000(9:00~19:00) ※休館日:火曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12/29~1/3)
https://www.santomyuze.com

主催 上田市(上田市交流文化芸術センター)、上田市教育委員会

ご注意事項 ※未就学児のご入場はご遠慮ください。
※U-25(公演日時点25歳以下)チケットはサントミューゼ窓口とインターネットチケット予約での
取り扱いとなります。入場時に生年月日が確認できる証明書をご提示ください。
※車椅子席をご希望のお客様は窓口へお問い合わせください。

愛知公演

日程 2027年2月27日(土) 13:00開演
2027年2月28日(日) 13:00開演

会場 東海市芸術劇場 大ホール

料金 9,800円 (全席指定・税込)

チケット発売日 2026年10月31日(土) 10:00~

チケット取扱い Chuチケ https://cte.jp/event/realworld
チケットぴあ https://t.pia.jp/
セブン-イレブン店舗マルチコピー機
ローソンチケット https://l-tike.com/
ローソン、ミニストップ店内Loppi
イープラス https://eplus.jp/  
ファミリーマート店内ファミポート

お問合せ 中京テレビクリエイション 052-588-4477 (平日11:00~17:00/土・日・祝休業)

主催 中京テレビクリエイション

兵庫公演

日程 2027年3月6日(土) 14:00開演
2027年3月7日(日) 14:00開演

会場 兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール

料金 9,800円 (全席指定・税込)

チケット発売日 2026年11月28日(土)

チケット取扱い 芸術文化センターチケットオフィス  0798-68-0255 (10:00~17:00 月曜休/祝日の場合翌日)
https://www.gcenter-hyogo.jp
チケットぴあ https://t.pia.jp/
ローソンチケット https://l-tike.com/
イープラス https://eplus.jp/

お問合せ        芸術文化センターチケットオフィス  0798-68-0255 (10:00~17:00 月曜休/祝日の場合翌日)
https://www.gcenter-hyogo.jp

主催 兵庫県、兵庫県立芸術文化センター

ご注意事項 ※未就学児入場不可。
※車椅子席はお電話のみで販売しております。
※やむを得ぬ事情により、記載内容・公演情報などに変更が生じる場合がございます。

秋田公演

日程 2027年3月20日(土) 14:00開演
2027年3月21日(日) 14:00開演

会場 あきた芸術劇場ミルハス 中ホール

料金 一般:9,800円  U25:5,500円

チケット発売日 2026年12月12日(土) 10:00~

チケット取扱い あきた芸術劇場ミルハス
[1] 1F 管理事務室(9:00~17:00)
[2] 公式WEBサイト https://akiat.jp/
[3] 電話予約 TEL:018-838-5822(9:00~17:00)

お問合せ あきた芸術劇場ミルハス  018-838-5822(9:00~17:00、12/28-1/3は休館)

主催 あきた芸術劇場ミルハス

ご注意事項 ※未就学児入場不可。
※車椅子席をご希望の方はあらかじめミルハスへお問い合わせください。
※やむを得ぬ事情により、記載内容・公演情報等に変更が生じる場合がございます。

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