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20曲以上もの生演奏で綴る、“ビートルズ”創成期の青春物語 ビートルズ来日公演から60周年、5人のファイナルステージを飾るメインビジュアルが完成!!『BACKBEAT』

世界的ロックバンド ビートルズはもともと“5人編成”だった20曲以上の熱い生演奏で綴る、バンド創成期のほとばしるエネルギーが舞台を包む!本作は、世界的ロックバンド・ビートルズの創成期を描いた1994年公開の伝記映画『BACKBEAT(バック...
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人を魅了し、滅ぼす。“聖なる悪の体現者”リチャード三世、降臨!パルコ・プロデュース2026『リチャード三世』

“シェイクスピア×森新太郎×吉田羊によるPARCO劇場シリーズ”第三弾上演決定!パルコがプロデュースするシェイクスピア作品を森新太郎演出、吉田羊主演で上演するシリーズ。2021年に全キャスト女性の『ジュリアス・シーザー』、2024年に『ハム...
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田代万里生が女装姿を初披露! 変に優雅で気品のある役どころに挑戦。韓国の大ヒットミュージカルの日本初演に、実力と個性を兼ね備えたキャストが集結。ミュージカル『レッドブック〜私は私を語るひと〜』

韓国発のミュージカル『レッドブック』日本初演!『レッドブック』は、韓国で異例のヒットを記録した創作ミュージカル『女神様が見ている』を生んだ黄金コンビ、ハン・ジョンソク(脚本)×イ・ソニョン(作曲)が、4年の歳月をかけて制作したオリジナルミュ...
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2026年、彼らが再び舞い戻る。「劇団朱雀」2026年公演決定!東京・大阪・福岡にて上演

劇団朱雀、3年ぶりの公演決定!早乙女太一が2代目座長として率いる「劇団朱雀」2023年5月に劇団としての活動は最後となっていたが、2026年ファン待望の次回公演が決定!今回は東京・大阪・福岡と3都市での公演を上演いたします。出演はもちろん、...
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山田能龍、いとうあさこによる劇団山田ジャパンの人気作品を再演! とある雀荘を舞台にした人間ドラマにONE N’ ONLY関哲汰が挑む! 山田ジャパン2026年3月公演 『9でカタがつく』

山田ジャパンの人気作を7年ぶりに再演! 9年ぶりに再会したミステリアスな青年とその母親の関係を描いた意欲作 2008年に山田能龍、いとうあさこ、羽鳥由記らを筆頭に旗揚げされた劇団「山田ジャパン」。哲学的なテーマと独特のユーモアで構築された演...
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主演 鈴木保奈美×脚本演出 冨坂 友のシチュエーションコメディに個性豊かなキャストが集結! 遺影の中で笑顔の母を取り囲む面々 ― 不思議な世界観のビジュアルも完成!!エクストリーム・シチュエーションコメディ(kcal) 『汗が目に入っただけ』

相思相愛の最強タッグが贈る、幽霊となった母と残された家族をめぐる 予測不可能なシチュエーションコメディ 本作の脚本・演出は、一つの場所で巻き起こる事件や状況で笑わせる喜劇、シチュエーションコメディを得意とするアガリスクエンターテイメントの主...
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プリンスアイスワールド2025-2026 PIW THE MUSICAL~The Best of BROADWAY~東京公演 開幕!初日の模様を写真にてお届け

西武グループのコンテンツ創造企業 株式会社西武メディア・コミュニケーションズ(本社:東京都豊島区、代表取締役:田中雅樹)が運営する氷上のエンターテインメントショー「プリンスアイスワールド2025-2026 PIW THE MUSICAL~T...
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宮本亞門、成宮寛貴が 25 年ぶりの再会!三島由紀夫の日本文学の金字塔をオールメール(全員男性)キャストで上演!舞台「サド侯爵夫人」公開ゲネプロ及び初日前会見の模様を写真にてお届け!

2026年1月8日(木)~2月1日(日) 東京・紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA、2026年2月5日(木)~8日(日)大阪・森ノ宮ピロティホール、2026年2月13日(金)・14日(土)愛知・とよはし芸術劇場、2026年2月17...
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コクーン アクターズ スタジオ第2期生の1年間の集大成を上演!松尾スズキが書き下ろし大好評を得たミュージカルを、ノゾエ征爾が手掛ける!COCOON PRODUCTION 2026 Bunkamuraオフィシャルサプライヤースペシャル アンサンブルデイズ―彼らにも名前はある―

松尾スズキが「コクーンアクターズスタジオ」のために書き下ろし、高い評判を呼んだミュージカルを、松尾とは師弟関係であるノゾエ征爾の演出で第2期生の集大成として上演!!松尾スズキが、自身が主任を務める若手のための演劇の学び場「コクーン アクター...
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閉ざされた世界で交錯する孤独と渇望——舞台『砂の女』、世界観を象徴するビジュアル公開!出演:森田剛 藤間爽子 大石将弘 東野良平 永島敬三 福田転球

安部公房の名作小説『砂の女』が、舞台として新たに息づく―1962年に発表され、翌年には第14回読売文学賞を受賞。20以上の言語に翻訳され、世界中で読み継がれる不朽の名作『砂の女』が、現代の舞台表現で再構築されます。果てしない砂丘に囲まれた部...
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